東京大学医学部・医学部附属病院 健康と医学の博物館

企画展アーカイブ

第1回企画展
2011/01/20〜2011/06/30
第1回企画展
感染症への挑戦
第2回企画展
2011/09/15〜2012/02/19
第2回企画展
血管のひみつ
第3回企画展
2012/03/15〜2012/09/02
第3回企画展
見えないがんをみる

第4回企画展
2012/09/11〜2013/01/31
第4回企画展
わたしたちの脳

第5回企画展
2013/03/19〜2013/08/11
第5回企画展
健康長寿を支える身体の医学
─ 立つ・歩く ─
特別展
2013/10/10〜2014/02/11
特別展
史料で見る東大医学部・
附属病院の155年
第6回企画展
2014/03/13〜2014/08/10
第6回企画展
糖尿病の真実

第7回企画展
2014/09/11〜2015/03/01
第7回企画展
こどもの発達と成長

第8回企画展
2015/03/20〜2015/08/09
第8回企画展
死の真相を知る医学
─ 法医学 ─
第9回企画展
2015/09/10〜2016/02/21
第9回企画展
大腸のふしぎ

第10回企画展
2016/04/21〜2016/10/30
第10回企画展
見えざるウイルスの世界

第11回企画展
2016/11/25〜2017/08/20
第11回企画展
縁の下で身体を支える腎臓
─ 生体恒常性の不思議 ─

研究室紹介アーカイブ

特別展 史料で見る東大医学部・附属病院の155年

2013年10月10日〜2014年2月11日

今回は特別展として、東京大学に存在する史料を中心に「東大医学部・附属病院の155年」を紹介します。

155年前といえば、大老井伊直弼が幕政の中心となり、医学では漢方医が主流であった時代です。1858年、83人の蘭方医によって、東京大学の前身である江戸お玉ヶ池種痘所が江戸・神田に興されました。

その後、西洋医学所、東京医学校とかたちを変え、明治期、戦前・戦後、そして今に至りました。この歴史を史料で追います。

今回の展示では、重要文化財に指定されている貴重史料や、初公開となる史料も紹介しています。

幕末〜大正

幕末〜大正
幕末〜大正
幕末〜大正

関東大震災

関東大震災

戦後〜学生運動

戦後〜学生運動

現代

現代
現代
現代

こちらで公開している情報は、企画展の開催時のものです。

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